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セカンド宮城、セカンド宮城居住区を公開



株式会社アイグラフは5月22日、米リンデンラボが運営する3D仮想空間「セカンドライフ」において、ユーザ居住区を公開したことを明らかにした。



セカンド宮城は、セカンドライフの島「仮想宮城県」を構築し、国内外に向けて宮城県をアピールするプロジェクト。今回、SIM「仮想宮城県」にレンタルで居住できるセカンド宮城居住区を開設した。セカンド宮城にかかわっていきたいユーザであれば誰でも居住可能。一区間/672平方メートル 153プリム、初期費用は無料、賃料 1500リンデンドルで提供される。建物は4種類から選択できるが、初期費用や賃料は変わらない。


セカンド宮城
http://www.second-miyagi.jp/









         





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