東ハト「超暴君ハバネロ &荒くれ勇者ロコト」発売

「超暴君ハバネロ&荒くれ勇者ロコト」は、これまでの「超暴君ハバネロ」と同様、生地に「暴君ハバネロ」の2倍のハバネロピューレを練り込み、さらにアンデス地方原産のトウガラシ『ロコト』を加えた。「ロコト」は、ピーマンと似た形をした大ぶりなトウガラシで、インカ帝国の時代より昔から栽培されていたと言われ、ペルーを中心に南米で様々な料理に使われている。フルーティな香りをもち、激辛でありながら旨みも強い「ロコト」の持ち味をいかして、ペルー料理の「ロコト・レジェーノ(トウガラシ肉詰め)」をイメージした、ポークの旨みを香辛料の刺激が引き立てるウマ辛ジューシーな味わいに仕上げた。
「超暴君ハバネロ&荒くれ勇者ロコト(ロコトレジェーノ味)」パッケージには、南米の猛者「荒くれ勇者ロコト」とアジアの小悪魔「鬼姫プリッキーヌ」のキャラクターが登場する。ハバネロ対ジョロキアの対決にロコトとプリッキーヌが加わり、4種類の激辛トウガラシが競演する、新しいウマ辛ワールドが楽しめる。


