女子小学生にみだらな行為、神戸大法学部学生を逮捕

小学6年生の女児2人にみだらな行為をしたとして、和歌山県警和歌山東署は2006年7月18日、神戸大法学部4年生の本田渉容疑者(22)(兵庫県神戸市灘区桜口町2丁目)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で逮捕した。調べに対し、本田渉容疑者は容疑を認めているという。
本田渉容疑者は2006年6月初旬、和歌山県内に住む11歳の女児2人に対して食事や現金を提供し、和歌山市内のホテルの一室に連れ込んで、みだらな行為をした疑い。女児らとは、今年に入ってインターネット上の出会い系サイトで知り合ったという。2006年6月中旬、女児が現金を持っていたため保護者が問いただし、発覚。保護者が和歌山東署に届け出て発覚した。
小学6年生にみだらな行為 神戸の大学生を逮捕 - asahi.com
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