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最新記事【2008年10月03日】

メキシコのメキシコ・シティに語学留学してきた方の体験記です。ゲートウェイ21を利用しました。

2005年の1月にメキシコ・シティへ滞在しました。
アカデミア・イスパノ・メヒコはメキシコ・シティで唯一の語学学校です。もとは古い小さい屋敷だったこの学校は、階段がきしんだり床が曲がっていたりしますが、いろいろな国の学生が一日中楽しそうに歩き回り、とても温かみがあります。
午前中は文法、午後は会話のクラスでそれぞれ違う先生が担当しました。文法のアナ先生はお母さんのような先生で、質問にはとても時間をかけて説明をしてくれました。会話のべト先生はとても人懐こくて面白かったです。(ゲームなどをすると、自分のほうが燃えてしまったりするので生徒達が引いていることも)
学校にはドイツ、チェコ共和国、オランダ、フランス、アメリカ、韓国等々、いろいろな国から生徒が集まっています。メキシコを旅してシティに滞在する人、仕事で来ている人、恋人がメキシコ人の人、理由は様々です。メキシコでは外国人がとても目立ち、また何かと母国とは勝手が違うこともあり、私の場合はメキシコの生活の中で感じることを話しながらいろいろな人と友達になっていきました。
メキシコ・シティは他の地域に住むメキシコ人には敬遠されるほど悪名(?)高い町ですが、実際は中南米でもかなり治安は良いほうではないでしょうか。日没後はタクシーを使う、通る道は選ぶなどの当たり前の注意をしていれば、恐い思いをすることはほとんどないと思います。英語は通じませんが、買い物やレストランでは最低限のスペイン語で事足り、不便は感じませんでした。
メキシコ・シティには、たくさんの人が住んでいます。お金持ちの人も貧しい人も、一生懸命生きてるのが伝わってきます。賑やかでとても生き生きしたところです。好奇心旺盛な彼らに地下鉄の中や街中でジロジロ見つめられたりして戸惑うこともありましたが、しばらくすると、自分も彼らのように珍しいものはジロジロ見つめる様になっていました。最初は全てに驚いてびくびくしていましたが、帰る頃にはすっかり慣れ、プロレスやサッカーも堪能できました。メキシコで好きなもの、好きな事を見つけるのはとても簡単です。私にとっては美術、自然、食べ物、町、スポーツ、どれも多様で興味を魅かれるものばかりでした。今回は1ヶ月というとても短い滞在でしたが、いつかまた長期で滞在し、メキシコの魅力を味わい尽くしたいと思っています。

海外語学留学斡旋のゲートウェイ21を使って米国・サンフランシスコに語学留学をしてきた斉藤貴子さんの体験記です。

私が留学、ホームステイに興味を持ったのは20歳くらいの頃からですが行動をおこせずにいました。結局その後、就職、結婚、再就職で諦めていましたが2年半前から英会話スクールに通い始めたのがきっかけでまた諦めていた留学、ホームステイの思いが強くなりました。それで思いきって主人に相談したところ私の思いを理解してくれて今回行く事ができました。(快く送り出してくれた主人には感謝しています)留学するならアメリカでホームステイと決めていた私は担当の田口さんの勧めもありサンフランシスコに決めました。アメリカ・サンフランシスコ(サンフランシスコにして本当に良かった!!)サンフランシスコは街がコンパクトで回りやすく自然も近くにありたくさんの文化が交じり合うおもしろい街です。そして何と言っても一度行ったら間違いなくまた行きたいと思わせる魅力もあります。
私のコースは1ケ月語学学校+ホームステイでした。私のホストファミリーのMarlowe家はとてもにぎやかで会話の途絶えることのないとてもフレンドリーな最高のファミリーでした。Josephineママは毎日仕事に家事にと忙しいにもかかわらずたくさん面倒を見ていただき心から感謝しています。学校から帰宅後は夕食しながらJosephine ママや高校生のJosephとのおしゃべり。そして7才の Jamesといっしょにゲームをしたりと、毎日楽しく過ごすことができました。学校でも先生や友達に恵まれてそのお陰で1日も休まず楽しく通う事ができました。勉強は先生の勧めもあり毎日の宿題の他に毎日英語で日記を書きました。
しかも先生がすべてチェックしてくれました。最初の頃は難しくて大変でしたがとても為になりいつの頃か苦手だった英語で文章を書くということが楽しくなりました。(残りの2週間は1つ上のレベルの授業を受けるために自分で志願してテストを受け無事OKをもらい受けることができました。)
学校で最も嬉しかったことは、先生が1ケ月しかいなかった私のためにFarewell partyを開いてくれたことです。Potluckだったので前日、Josephineママがケーキを焼いて持たせてくれました。Partyは楽しくてあっという間に時間が過ぎました。私はこのように本当にホストファミリー、先生、友達に恵まれてとても満足のいく1ケ月を過ごすことができました。(本音を言うとあと2ケ月は滞在したかったなあ...笑)ぜひ近いうちに旅行でいいからサンフランシスコに戻りたいです。
これから留学、ホームステイをするみなさん、滞在先で1日1日を大切にそして思いっきり楽しんで色んなことを吸収して来て下さい。

中国・北京に語学留学を体験してきたCho Yang Sukさんの体験記です。海外留学斡旋のゲートウェイ21を使いました。

語学留学 中国 北京 私が中国語を習い始めたきっかけは、中国語を話せると地球上の12億人(中国の人口)以上と話す事ができると思ったからです。最初は不安もあったが、習っていくうちに楽しくなってきて22歳にして一生続けていきたい趣味を見つけた!というくらいの思いになりました。きっかけが単純だったので、将来的に中国で働きたい、中国と関わって仕事していきたいという気持ちは特になかったです。それとは別に私は学生のうちに一度、海外に一人旅に行くのが夢でした。そのためにお金を貯めて、学生最後の夏休みにこの計画を実行しようと思いました。まずは、ありとあらゆる旅行のパンフレットをたくさんかき集めてどの国に、どれくらいの期間行こうか等を考えました。でも、思った以上に値段が高くて、次はNPO、NGO団体が主催するイベントの一環として海外に行こうと思いました。親には旅行の事に関して一言も言いませんでした。なぜなら一人旅、特に海外だと必ず心配して反対されることをわかっていたからです。親にこの計画を言おうか、迷っていた時、また新たに留学という手段を思いつきました。中国留学!一人旅をするという夢もかなうと同時に、活きた中国語を習得できるという一石二鳥なアイディア!!これが今の私にはぴったりだと思い、いろんな留学会社を調べました。そんな中、Gateway21は他の留学会社とは違って事前サポートから現地サポートまで自社管理サポートが万全なところが気に入りました。北京語学留学 そして、何度か説明を受けて、留学フェアに参加する過程に私の中での意志はほぼ固まりました。そして、中国語言文化大学への1か月短期留学を決意しました。 ここから出発の日までは毎日、安心できない日々を送りました。ビザ申請、チケット手配、学校申込などなど…。私の大学の授業の関係上、Gateway21にしょっちゅうたずねる事ができなかったので、2日に1度くらいはメールで現状報告をしてそれについて、担当カウンセラーの柴田さんが敏速に対応してくれました。そして出発当日、不安や緊張が入り混じり、とても複雑な心境の中、成田空港へ向かいました。飛行機に乗った瞬間から日本を発ったという嬉しさに包まれドキドキしました。日本と中国は近いもので、片道3~4時間で着いてしまいます。時差も1時間しかなく、時差ボケも特にありませんでした。北京空港に着いたとたん、すべてが中国語で案内されていて、まずはこれらを読んで、聞いて、理解するのに夢中でした。日本では現地に着いたら現地スタッフが私を迎えてくれると聞いていました。が、しかし、北京空港到着ゲートには迎えのお客を待つ現地のガイドさんたちがあまりにもたくさんいて自分の名前が書いてあるボードを捜すことができませんでした。異国の地に着いた瞬間のトラブル。一気に不安がよみがえりました。そこから30分くらい探し回りました。不安の中、迷っている時、日本語で私に話しかけてくれた人がいました。現地スタッフの人でした。中国語だけが行きかう中での現地スタッフの日本語。本当に安心しました。空港からホームステイ先へ移動して私の初ホームステイ生活が北京で始まりました。ママが迎えてくれたけど、会話もできず、初日はぎこちなく荷物を整理して、ご飯も無言で食べざるを得なかったです。「いただきます」も「ごちそうさま」もろくにいえず、とてもつらかったです。ホームステイ先は現地日本語スタッフ王さんの家だったので、王さんが帰ってくるのを楽しみに待ちました。7,8月は観光シーズンで忙しいため、ガイドをやっている王さんは夜遅くに帰宅しました。この時、初めて日本語で自分が思っている事を伝える事ができ、安心したと同時に、1か月後にはママやパパと中国語でこのようなコミュニケーションをとりたいと思いました。2日目はまず大学に行きました。この日はクラス分けテストを受けました。2日目はあいにくの雨…中国に来て2日目にして、中国の人たちが毎日乗っている公共バスに乗って登校しました。今まで中国は自転車王国だとよく耳にしてきましたが、実際には自転車はもちろんたくさん走っていましたが、公共バスもたくさんあることに驚きました。北京市内だけでかるく100路線以上はあったでしょう。私はこれから1か月間、毎日このバスを見分けながら通学すると思うと、冒険好きな私としては知らない異国の地での不安が募るどころか、毎日探検できるという気持ちでわくわくしました。この日午後は、北京ステーションに遊びに行きました。ステーションでは李さんが温かく迎えてくれて中国について色々聞いて、楽しいひと時を過ごしました。3日目から私のホームステイ、短期留学生活が本格的にスタートしました。学校までの通学に片道1時間半を要するため毎朝5時半に起床していました。留学経験がなかった私は授業がどんな感じなのか、全然想像できませんでした。授業を受けてみると少し簡単で授業内容の7割くらいが知っている事だったので、上のクラスに替えました。クラスを替えると極端に授業内容も難しくなり、毎日予習、復習に追われる日々でした。確実にクラスの中では一番の出来損ないだったはずです。でも、どうせ中国まで来たからには一度習った事を復習しつつ、完璧にするより、少し難しくても新しい事を一つでもたくさん習って帰りたいと思ったからクラスを上げて、出来損ないでも、後悔はまったくしていません。毎日良い刺激を受けながら勉強できました。私は日本で朝鮮学校に通っている在日韓国人ですが、日本にいるとすごく偏見をもたれたりする事がしょっちゅうあります。でも、日本を一歩出るとそんな偏見が一切感じず、逆に在日韓国人でよかったとさえ感じるようになりました。大学では留学生のほとんどが韓国人、日本人だったのですが、韓国語も日本語もしゃべれる私はいろんな意味でみんなから一目置かれる存在でした。最初はみんな不思議そうに私を見ていましたが、理解しあうと友達を作るのも人より早くたくさんの子と仲良くなれました。友達のほとんどが同年代の韓国人、日本人でしたので、みんなは共通語である中国語で会話するのですが、まだまだ充分ではない中国語で感情表現するのに限界を感じたら私の出番でした。私が韓国語←→日本語間の通訳をしたのです。私は幼い頃から朝鮮学校で両方を習い使いこなしていたので、切り替えるのも特に不慣れな感じもなく、スムーズにできます。みんなは私を見てとても羨ましがり、そしてすごいと絶賛していました。会議などの正式な場での通訳ならかってでなかっただろうけど、友達間の会話くらいなら何の不自由なく訳す事ができます。日本にいても学校ではみんなと毎日韓国・朝鮮語で会話します。だから、今までこんな自分をすごいとは特にも思った事がありませんでした。でも、今回中国にいた1か月間は毎日、毎日この当たり前だと思っていた事が当たり前ではないのだとつくづく感じました。そして、小学校から朝鮮学校に通っていて良かったと改めて実感しました。私が今回、中国に行って一番痛感した事は言葉の重要さ、コミュニケーションの重要さです。世界共通語である英語を全然話せない私ですが、こんな私でも、韓国語、日本語、そして今勉強中である中国語をしゃべれる事によって小さな範囲内でしたが、アジアの架け橋になれた気がして、私自身、自分に対する価値がすごく上がりました。ホームステイ先でも在日韓国・朝鮮人という立場として中国人の日本、韓国、朝鮮に対する偏見などを第3者的位置から聞く事ができました。 生活になれてくると会話もはずんできてパパ、ママとも楽しくコミュニケーションをとることができました。(辞書は常備していましたが(^^;)…笑)北京語学留学 ママが作る料理はとてもおいしくレストランや食堂で食べる料理なんか比べものにならないくらいおいしかったです。大学からホームステイ先まではとても遠かったし、仲いい友達がほとんど寮生活だったので、初期はホームステイを選んだ事を少し後悔しましたが、もし私が寮生活を送っていたらこの子達とも出会わなかっただろう。と思うようにし、ご飯がおいしいから、いくら遅くなっても、どんなに遠くても毎日家に帰りたいと思えるようになりました。こうやってすべての事をポジティブに考えると毎日が楽しくて仕方がありませんでした。最後にはママから5品くらいレシピも教わってきて、日本で家族に作ってあげたりもしました。この1か月間、中国語のレベルアップをはかることができたと同時にかけがえのない出会いがありました。それと同時に在日韓国・朝鮮人という存在をみんなに少しでもわかってもらえたことが私としては一番うれしかったです。在日韓国・朝鮮人という存在がどんなに複雑か…。でも、世界に出たら日本で感じるこのようなハンデのようなものはハンデなんかではなく、+α的存在になることを嬉しく思い、誇りを持つ事ができました。この1か月間は私の一生忘れられない、かけがえのない、何のものともかえられない宝物です。Gateway21のみなさん!こんな宝物を私に提供してくださいまして、本当にありがとうございます。心から感謝します。これを機に、中国語がもっと好きになりました。中国語の勉強はこれからも頑張って行きたいと思います。そして、ここでの経験をこれからの人生で生かし、自分自身もっと成長したいと思います。

ニュージーランドに親子で海外留学(ホームステイ)してきた人の体験記です。海外留学斡旋のゲートウェイ21を利用しました。

息子が3歳になった頃から、近くの英会話教室に通うことになり、どんどん息子と一緒に英語を取り入れる生活をしていくうちに、息子と一緒に海外へ行きたいという気持ちになってきました。私と息子二人だけで海外へ行く事に不安を感じていた夫も、渡航先に日本人スタッフがいる、サポート面でも安心できる留学エージェントを通していくのであればという条件付で取りあえずOK!更に追い討ちをかけて夫の心を動かしたのは、息子の口から「英語を勉強したい」という気持ちが伝わったからです。たった2週間という間でしたが、とても有意義な時間を過ごせたと感じられるのも、ゲートウェイ21さんと事前に、計画を立てたことだと思います。動物園やアクティビティ、お買い物できる場所、スーパー、日本語が通じる病院など万が一に備えて自分でも綿密に調べておきました。滞在中はホームステイ先の子供と息子が一緒に遊んでいる姿をみて、日本と海外とのしつけの違い、習慣の違いを改めて感じました。もちろん、言葉の面では通じないこともありました。そんな中でも息子が買い物途中に「How much?」と、店員さんに話かけてみたり、ホストファミリーの子供たちと遊んでいる中で少しづつ英語を話している姿をみて、私も「連れてきて本当によかった」と思いましたし、何より息子が一回りも二回りも大きくなった気がしました。はじめは不安もありましたが、最終的には親子共々友達ができ、またこれからも英語をがんばろう!という気持ちになりました。言葉の通じる喜びを実際に私も息子も感じることが出来ましたが、最終的には同じ人間。心と心が通じる感動も一緒に体験することが出来、本当にいい思い出になったと思います。またチャンスがあれば、是非、息子とともに親子留学したいと目標を持ちつつ、今でも息子と一緒に英語タイム!がんばっています!本当によい経験をありがとうございます。

ニュージーランド・オークランドに親子でファームステイ(ホームステイ)してきた、木村奈央さん。海外留学斡旋のゲートウェイ21を使いました。

私にとって始めての海外旅行。英語も本当に「YES」しか言えないのに、いきなりファームステイを申し込みました。飛行機内でもフライトアテンダントさんや、隣の席の中国人の方に助けてもらったりと情けないくらいに人の助けをかりてやっと外国へ行きました。外国なので当たり前ですが、すべて英語英語英語!もちろん周りはみんな外国人!と、とてもドキドキしました。ファームステイ先のお母さんが迎えに来てくれて車内で二人きり。何を話せばよいのか分かりませんでした。言いたい事もはっきり言えずジェスチャーがほとんど。半分は日本語で会話をするような感じです。家庭内でもまったく話についていけなく、どうしよう? ここに来て初日、二日目は、会話が出来ない自分に腹が立ち、落ち込みもしました。そんな時には現地のステーションに顔をだし、相談をしたら会話の仕方、文法なども教えてくれて、少しは気が楽になって帰宅。実践してみたら少し会話が出来るようになりました!本当に感謝しています。ニュージーランド外国の方は人の目など気にせず「YES OR NO」をハッキリと言え、とても素晴らしいと尊敬しました。日本人はハッキリしない。本当にその通りだと感じました。海外に行って、もっともっと自分らしく自分に自信を持とうと思いました。回りの目など気にしたり、人のちょっとしたことに愚痴ったりと本当に日本は小さな国だなぁと感じました。これからもっともっといろんな国へ行きそこの文化や生活に触れたいと思いました。自分はもっともっといろんな人と交流したいと心から思いました。そうすれば知識も増えるし視野も広がるからです。知らないより知っているほうがいいから。何もしないより、行動をしたほうがいいからです。ニュージーランド うまくいえませんが、外国へ行けて、世界は広いと感じました。いろんな所でいろんな人生があると。自分の知らない世界はたくさんある!と思い知らされました。これからはもっと勉強をしたいと思います。そして、自分を恥じない人間になりたいと思います。ゲートウェイ21の皆様本当にありがとうございます。お世話になりました。貴重な海外体験は私の人生の宝です。 今でも思い出します。ゲートウェイ21で出会った仲間にもまた連絡を取りたいと思います。 人間は経験するほど大きくなる。本当にありがとうございます。

海外留学斡旋会社・ゲートウェイ21を使って親子で中国・北京にホームステイしてきた菊池春子さん・真理亜さん親子の体験記です。

中学生の頃から、海外留学(英語圏)を夢見ていた私ですが、そのまま海外留学することなく、結婚してしまいました。子供が10歳を目前にして考えた事は、この時期を逃したら後がないかも?というか、今が一番よい時期なのでは?と思い、親子でホームステイを決意!今は個人的に中国茶店経営している傍ら、中国語を私は2年前から、娘は一年前から学び始めましたので、英語圏ではなく、中国へ・・・。ホームステイ先は11歳の娘さん(イエンイエン)とご両親、母方の姉の4人家族。北京の中心から離れてはいるものの、ホームステイ先のマンションの下にはスーパーもありとても便利でした。 現地到着後、食事の変化の影響か、少し体調を崩し一日中寝ている事もありました。娘はほとんど言葉が通じないのでとても心配でしたが、その日の夜に娘とイエンイエンは一緒にSOGOへ行ったのをきっかけに、とても仲良くなり、毎日のように遊んだり、噴水に行ったり、おじいちゃんのお家に遊びにいったり、娘が一番北京での生活を楽しんでいました。二人は、ほとんど言葉が通じないのに仲良くなれたことで、子供ってすごい!と改めて感じました。大人の私たちにもその能力を分けてもらえたら・・・!と思ったほど。後半は私の体調も良くなり、天安門へは2回、故宮、万里の頂上胡同ツアーなど見て回りました。中国はあまりにも広く、どこをどうみたらいいのやら、中国はとても広く大きいなと感じました。親子ホームステイ 親子ホームステイ ずいぶん慣れてきた頃に、私が持参したカレールーと、めんつゆを使ってカレーライスやそばを作り、みんなで食べました。 なかなか好評でイエンイエンは何杯も御代わりをしてくれました。今回の滞在で私は多くの事を学ぶことが出来ました。日中関係は90年代に入ってからギクシャクしている状態が続いている様ですが、そうした状況を打破するには勿論、国対国の友好活動も大事ですが、もっともっと小さな単位、つまり個人対個人の交流を結んでいく地道な活動が一番大切なのでは?と思いました。 私たちは、中国人の友日ってどんなものなのだろう?日本人には親子ホームステイ冷たいのかな?など、いろいろ想像をしていましたが、それは単なる想像に過ぎず、行ってみなければ分からない!結果的に行って実際に体験し、本当の事を知ることが出来てよかったと思います。 実際に娘とイエンイエンとはきっと永遠の友情を築いていると思いますし、そこまで仲良くなれた友人を傷つけたいなど、誰も思うわけもなく。しいて言えば、そういう感情をもった子供がどんどん増えて、もっともっと中国のことを知りたい!仲良くしたい!そのような些細なことから日中友好を固めていければ良いなぁと思います。(勿論、中国以外の他の国の人たちとも)。本当にありがとうございました。

カナダトロントにホームステイ4泊、リゾート英会話レッスン5時間を受けた上にナイアガラ観光をしてきた、松村文代さんの体験記です。松村さんは海外留学斡旋のゲートウェイ21を使いました。

私はカナダのトロントに4泊ホームステイをしました。高校の時にオーストラリアへホームステイの経験がありもう一度!もう一度!と思い続けて6年が経過しました。仕事上無理だろうなと諦めていたのですが、職場で1週間休暇を取れる事になり、『どうせ休むなら海外だ、なら英語をたくさん使いたい』。となると、旅行会社のツアーでは物足りないと考えホームステイを決意しました。ゲートウェイでは私のような4泊からでも受けいれてくれて、丁寧な説明、些細な質問にも受け答えてくれたので出発する時には不安はほとんどありませんでした。4泊のプランも私のワガママを聞いてもらい、ナイアガラ観光、リゾート英会話レッスン、市内観光、ファミリーとの時間を組み込みました。ツアーのように決められた所に行くことがあまり好きではない私の考えをそのまま実現してくれたのです。英会話レッスンでは部屋の中ではなく、観光やショッピングをしながらの英会話。先生ではなく友達感覚での会話が楽しめました。同世代の女の子がいたので恋愛・仕事についての話、ショッピングと楽しい時間が過ごせました。トロントは公共交通機関が充実していて分かりやすく便利な場所です。街の人もとても親切で尋ねたら笑顔で一生懸命答えてくれました。この旅では色々な出会いがあり、色々な人に助けてもらいました。日本にいるだけでは分からない事、気づかない事。人種や言葉は異なっても困った時には助けてくれる。なぜなら同じ人間だからです。海外に偏見を持っている人もいるでしょう、不安を感じている人もいるでしょう、でも一歩を踏み出す事で違う世界が見えてくると思います。私は両親の反対もありましたが、説得を続けて一歩を踏み出すことができ、本当に良かったと思います。そして、私の旅をサポートしてくれた方々に感謝しています。

海外留学斡旋会社・ゲートウェイ21を使って中国にホームステイ体験した、大見本満代さんの体験記です。

言葉の不安もかなりありながらもワクワクドキドキでホームステイ先へ。深夜に到着したので、北京市内を車で移動中も、ただただ大きなビルのネオンに魅せられるだけで街全体の大きさを把握するまでには至りませんでした。薄暗い高層マンションの地下駐車場に車を止めて、いざホストファミリーと対面。どんな家庭で家の中はどんな感じで??と正直そこまで中国だから期待感も少ないいままで到着!地下のエレベーターの前は「今まだ工事中?」と思われるような様子でした。中国のエレベーターのボタンの押しかたは、10回以上はまるで電卓の数字を押すような形でボタンを押します。つまり、11、18というボタンはなく、「1,1」と押すと11階という押し方です。ホームステイ先の関秀春さんとは、お互いに紙の上だけで知っていた情報でしたが、顔を見たらとても違和感がないというか、同じアジア人種ということで不思議な安心感がありました。彼女はとても若々しく、小奇麗な感じで、言葉の不安もありましたが、何とかお互いに英語が話せるので会話の部分でお互いにほっとしました。逆に、これが全部北京語だったら・・・・と思うと、やっぱり事前の準備は必要不可欠と再確認。彼女に案内されて入った部屋は外見からは想像できないくらいきれい!「あらまぁ!」私の中で、まったくもって中国の家庭のイメージが一掃されました。午後11時ごろでしたので、小学校4年生の馬研ちゃんはお祖母ちゃんの所で今日はお泊り。ご主人は仕事でいなかったので、関さんと2人だけでした。初日はとにかく疲れていたので、早速シャワーを浴びて就寝。(中国のほとんどの家庭にはバスタブはない様で、シャワーで簡単に終わらせるのが中国式らしいです。)次の朝から、私の一言中国語会話のレッスンが始まりました。何も分からないなりにも、英語ばかり頼っていてもしょうがない!少しくらいは言葉も覚えたいと「旅の指差し会話帳、中国語」を手にして、まずは挨拶「早上好!(日本語で“おはようございます”)」の練習からはじめました。関さん家の朝ごはんは、トーストなどの洋風と中国風のお粥や煮ゴマ団子でした。中国の家庭の朝ごはんは、煮ゴマ団子が一般的のようです。これはとっても「好吃!(日本語で“おいしい”)」なんです。関さんにとってもはじめてのホームステイ受け入れということもあって勝手が分からない様子で、お互いに中国の事、家族の事とを話しながら外へ移動しました。昨夜はほとんど景色が分からなかった外の景色がひろがりました。いたる所に子供が遊べる遊具があり、お年寄りの方は太極拳をしていたり…。まさに霞かかった中国の朝にふさわしい光景を目にしたときに、いま中国に、北京にいるんだ!と実感をしました。2日目の夜はやっと馬研ちゃんと初めての出会い。平日は朝8時から学校が始まるため、夜遅くまで話が出来ず、朝も早くから出かけるので、会話をする時間はそんなに持てなかったのですが、彼女から日本に行ったときの写真や、日本でのおもちゃのキャラクターを見せてもらったり、彼女も片言ながら英語を話すので中国語に交えて会話。今どんなことを学んでいるのか、たくさん話してくれました。中国では1人っ子政策があり、「兄弟は何人?」という質問はタブーというか、聞くのが恥ずかしい状況。これは中国の歴史をしっかり把握していないといけないですね。この点でも、子供からしてみらた家族の中にいる年上の人は両親くらいで、年齢の違った他人と接するという機会もほとんどないのです。子供1人にかかる教育費などもかなりかかるらしく子供に関しての教育方針が全く違います。高学歴は高収入を得て、より良い生活環境、教育が受けられる。という考えかたが子供にも浸透している。馬研の夢は弁護士さんになること。そしてお金持ちになりたい!と。今の日本の子供や大人の中でも純粋に「お金持ちになりたい!」という夢を持ったり、その為に何をしたらよいのかと考えている人は昔ほどではないと思い、ここで少しカルチャーショックを受けました。朝起きるたびに自分で「早上好」といえるようになり、会話をするのが楽しくなりました。「行きたい。」「行った。」「見たい。」「見た。」「食べたい!」「食べた。」などの基本的欲求をまず覚えて関さんに報告。文法や法則もなんとなく分かるようになりました。やっと慣れてきた、金曜日最後の夜、明日は学校が休みなので、馬研ちゃんと夜遅くまでいろいろな話が出来ました。私は明日帰らないといけないという中で、もっていった折り紙に挑戦!欧米の子に比べてとても手先が器用で驚いたり、毛沢東や始皇帝の話、気がついたら夜中の1時ごろまでみっちり遊びました。そしてあっという間に時間は過ぎて家族との別れ・・・。もっと時間を共有できたら・・・。心残りというか時間が欲しいなぁと思いました。最後の日の朝ごはんの時間はいつもより静かで関さんはあまり会話をしてくれなくて、時折、私の顔を見てはちょっと悲しげな表情をします。最終日前夜の夜から北京でこの時期珍しく雨が降っていました。関さんは「貴方が日本に帰ってしまうのをお空が悲しんでいるのよ」なんて話してくれて・・・。一週間はあっという間でした。不安もたくさんありましたが、やっぱり最後はウルルンです。実際に外から見る中国と中に入ってファミリーと話をする中国ではやはり違います。ここ、北京に住んでいる人たちはまじめというかさすが歴史と文化、勉強の街という印象を受けました。上海より落ち着きがあり、質素かも知れません。そしていたるところにいる架橋の人たちが作り上げているチャイナタウンに住んでいる中国の人たちとも違います。北京、首都に住んでいる誇りがあるのかも知れません。チャイナタウンに住んでいる人たちを彼らは同じ中国人とは感じていません。まったく違った視点でみています。今後、中国がどんどん大きく発展していくであろう事は確かだと感じました。本当に有意義な時間をありがとうございますした。

ゲートウェイ21を利用してスペイン・マドリードにホームステイ滞在した、中島夕雨子さんの体験記です。

ずっと行きたかった「スペイン」という期待と、初めてのホームステイに出発まで心配と不安と期待に胸がいっぱいでした。そして始まった生活は、まず学校では言葉は分からなく辞書を現地で買ったり、四苦八苦しました。 はっきり言ってついてはいけませんでしたが、自分から同じクラスメイトに積極的に努めました。年齢も皆バラバラでしたが、国際色豊かで(チェコ・ロシア・フランス・ルーマニア・イギリス)とてもいい経験が出来ました。ホストファミリーとは数日経つうちに、私の中でファミリーの事をもっと知りたい!自分もどんな人間なのか、もっと知ってほしい!という思いが募り、ホストファミリーにファミリーの似顔絵付の手紙を書いて渡しました。 ファミリーはとても喜んでくれて、それからは自分も積極的に話しかけたりしてファミリーとの距離が縮まっていきました。本当に暖かくて優しく楽しい人たちでした。スペインでは念願のバルセロナ・トレドの旅、闘牛、美術館めぐりと満喫できましたが、一番良かったのはホストファミリーと出会えたこと、スペインに対してもっと興味をもつことと、何事も楽しむ姿勢を学べたことです。 本当に参加してよかったです。ありがとうございます。

韓国語を勉強しはじめて1年過ぎた頃から「私の韓国語は本当に通じるのか?」と言う疑問が出てきて少しでもいいから「韓国へ行って話してみたい!」と思うようになりました。

でも留学とかホームステイというものには全く縁がなく、何をどうすればいいのかすら分からなかったときインターネットでゲートウェイ21の存在を知り、渡航を決めました。実際韓国へ行ってみると、ホストファミリーは本当にベストファミリーでみんな優しく迎え入れてくれてホストファーザーは冗談が好きな楽しく優しい方で、ホストマザーもまたとっても明るく優しくいつも「大丈夫!」と言って励ましてくれました。毎日が本当に楽しくたった1週間と言う短い期間でしたが、最後は別れるのが淋しく、思わず涙してしまいました。現地サポートセンターの方も、優しく楽しく、渡航して2日目にはすっかり私の心配や緊張は消えていました。現地サポートセンターで知り合った渡航中のみんなも「今だから」こそ来ていて、とても輝いて見えました。ただ一緒に喋っているだけで、すごくいい刺激を受けました。本当に短い期間でしたが、韓国の日々の暮らしに紛れ込み、韓国という国、そして外から見えた日本を体で感じることができ、とても有意義でここで得たものは何にも変えがたい経験となりました。そしてまた機会があれば今度はもう少し長期で、更に韓国語を磨いて行きたいと思っています。最後に、お世話になったゲートウェイ21、コンシェルジュの方には心から感謝をしています。ありがとうございました!

エプソンダイレクト株式会社は2008年10月2日、Centrino 2 (セントリーノ2)搭載ノートパソコン「Endeavor NJ3100」を発売した。

Endeavor NJ3100はインテルCentrino2プロセッサ・テクノロジ対応のノートパソコン。モバイルインテル GM45 Expressチップセットを搭載し、FSB 1066MHzに対応することで最新のCore2Duoプロセッサを搭載した。また、無線LANもIntel WiFi Link 5300AGN。

OSはWindows Vista Home Basic / Premium / Ultimate / Business (SP1)から選択可能。Windows XP Professional へのダウングレードもオプションで用意。メモリは最大4GB、グラフィック機能はGM45 Expressチップセット内蔵、HDDは80GBから320GBまで選択可能、光ディスクドライブはDVD-ROM、1000対応LAN、セキュリティチップ搭載となっている。CPUはCeleron 575、Core2Duo P8400、T9600から選択できる。

インテル® Centrino® 2 プロセッサ・テクノロジに対応したノートPC「Endeavor NJ3100」とWindows® XP Home Edition SP3を搭載した「Endeavor CM970」の2機種が新登場!!!
http://shop.epson.jp/release081002/

ASUSTeK Computer Inc.(ASUS、アスース)は2008年10月、横幅わずか26.9mmの低価格ミニパソコン「Eee Box B202」(イーボックス)を発売する。

ミニパソコン「Eee Box B202」はパソコン本体のボディサイズがわずか1リットルの省スペース。さらに7秒で起動してネット接続などができるExpress Gate(エクスプレスゲート)機能を搭載。動作音もわずか26dBの静音を実現した。OSはWindows XP Home Edition (SP3)。

Eee Box B202はCPUにミニノート(ネットブック)などで搭載されているインテル製AtomプロセッサN270 (1.6GHz)、メインメモリ1GB、80GB HDD (5,400rpm)、Realtek Semiconductor製サウンドチップ、10/100/1000対応LAN、IEEE802.11b/g無線LANなどを搭載。インターフェースはUSB x 4、ヘッドホン x 1、マイク x 1、DVI-I x 1など。Eee Boxの本体カラーはブラックとホワイトが用意される。

ASUSTeK Computer Inc.(ASUS、アスース)は2008年11月頃に、新型のモバイルノートパソコン(ミニノートパソコン)「N10J」を発売する。

ミニノートパソコンN10Jは、10.2型ワイド画面のスマートな本体ボディーに、フルキーボードと高性能グラフィックス機能を搭載した、高性能モバイルノートパソコン。CPUにインテルAtomプロセッサーN270、メインメモリ2GB、10.2側ワイドTFTカラー液晶(1024 x 600)、160GB HDD、本体重量は1.5kg、バッテリ駆動時間は最長約7時間。グラフィックチップにNVIDIA GeForce 9300M GSを搭載し、スイッチ1つでオン・オフが可能。HDMI端子を搭載しているため、大画面テレビに映像を表示することもできる。無線LANはIEEE802.11b/g/n。

N10Jは電源オフからでもすぐにネットが利用できるようにExpress Gate(エクスプレスゲート)機能を搭載。スイッチを押すと約8秒で起動し、ウェブブラウジングやSkype(ネット電話)、オンラインチャットなどを楽しむことができる。

知性と美しさ、スタミナをカタチにした新型モバイルノートパソコン「N10J」を発表
http://www.asus.co.jp/news_show.aspx?id=12894

日本エイサーは2008年10月3日、ゲーマー向けのゲーミングデスクトップPC「Aspire G7700 Predator」ASG7700-A11を発売した。

Aspire G7700 Predator ASG7700-A11

「Aspire G7700 Predator」ASG7700-A11はゲーマー向けのハイエンドデスクトップPC。CPUにIntel Core2 Quad Q9650 (3.0GHz / 12MB L2キャッシュ / 1333MHz FSB)、チップセットにNVIDIA nForce 780i SLI、4GB DDR2 800MHz SDRAM (最大8GB)、1TB HDD (7200rpm)、ブルーレイディスクドライブ、グラフィックボードにNVIDIA GeForce 9800GTX (512MB)。拡張スロットは PCI Express x16 が3つ。OSは64ビット版のWindows Vista Home Premium SP1。USBポートを9つも搭載する。

Aspire G7700 PredatorはNVIDIA SLIに対応しており、NVIDIA 2-wayとNVIDIA 3way SLIに対応可能。最大でグラフィックボードを3つ搭載することで最高レベルのパフォーマンスでゲームを楽しむことができる。また、パソコン本体の冷却に水冷を採用。2種類の水冷設計を採用し、後部のヒートシンクとCPU上にあるポンプをつなぐ銅製パイプが自然のエントロピーを利用してMOSFET, North Bridge, South Bridge, PCI Express Expander を冷却する。本体内は水冷システムのほか、ゆっくりと動く大型ファンが1基搭載されているのみで、ハイスペックながら高い静音性を実現した。

Aspire G7700 Predatorはオーバークロックにも対応。CPU、グラフィックボード、RAMを調整してオーバークロック動作させることもできる。

Aspire G7700 Predatorはソフマップ価格で329,800円。

Aspire G7700 Predator 紹介サイト

Aspire G7700 Predatorスペック

日本エイサーは2008年10月1日、地上デジタルTVチューナー搭載デスクトップパソコン「Aspire X3200」を発売した。

Acer Aspire X3200

Aspire X3200は地上デジタル対応テレビチューナーを2基搭載するデスクトップパソコン。「ダビング10」に対応する。CPUにAMD Phenom X4プロセッサ 965D(2.3GHz)、3GBメモリー、グラフィック機能にNVIDIA GeForce 8200、640GB HDD、ブルーレイディスクドライブを搭載。サウンドにDOLBY HOME THEATERを搭載しており、地上デジタルの映画やスポーツもその場にいるかのような臨場感で満喫できる。ブルーレイディスクドライブ搭載のため、高画質な映画も楽しめる。

Acer Aspire X3200

海外留学斡旋事業大手の株式会社ゲートウェイ21が2008年10月1日、東京地方裁判所に自己破産を申請した。負債総額は12億9000万円。

ゲートウェイ21は1997年4月に設立した海外留学斡旋会社。札幌や仙台、名古屋、大阪、広島、福岡に海外留学斡旋の営業所を展開して、年間7000人から8000人程度の語学留学やホームステイ希望者をオーストラリアや米国、カナダに斡旋。渡航前の語学研修なども手がけて2007年6月期の年売上高は28億4800万円だった。しかし、昨今の市況の悪化、消費低迷による海外留学斡旋の取り扱い現象や燃油高の影響で急速に資金繰りが逼迫。9月には新宿区内のゲートウェイ21本社を支店と統合するなどのリストラを進めたものの奉公せず、26日に事業を停止、自己破産申請の準備を進めた。

ゲートウェイ21の代理人弁護士によると、顧客約1000人が支払い済みの留学費用9億円あまりが返還不能になる恐れがあるという。10月5日に債権者集会を開き、返金などを説明する予定だ。官公庁は10月3日、被害の情報を共有化するための実務者会合を開き、学生らへの支援が可能かどうか検討するなど、協力して問題に対処したい考え。JATAにも問い合わせが入っており、月曜日は98件、火曜日に136件、水曜日に116件と3日間の合計は350件にのぼる。

マンション開発・分譲を手がけるジャスダック上場の株式会社エルクリエイトが10月2日に東京地方裁判所に自己破産申請を行った。負債総額は60億6000万円で、申請代理人は、白井久明弁護士。

民間信用調査会社によると、株式会社エルクリエイトは1997年7月に設立されたマンション開発・分譲会社。神奈川県内を中心にエルズシリーズのマンション分譲を展開したほか、開発業者向けに事業用地やマンション用地の販売などを手がけ、2003年6月期に約24億4800万円だった年売上高は2007年6月期には約62億5600万円にまで伸長。2007年8月にジャスダック上場を果たした。

しかし、不動産市況の急激な冷え込みによって販売が大きく減退。。2008年6月期の年売上高は前期比59.1%減の約25億5500万円にまでダウン、約19億4400万円の最終赤字となり、債務超過に転落した。8月7日には第三者割当増資による新株および新株予約権発行を発表したものの、払込期日の8月25日に予定していた3社から払い込みがされなかったほか、資金調達が不調に終わったことで、取引先に対する8月末の支払いを9月30日に延期要請したことが表面化するなど信用は大きく失墜していた。

不動産業界では東証2部上場の不動産業者ランドコムも負債総額309億円で9月29日に民事再生法の適用を申請している。また、6月下旬には建築不動産会社スルガコーポレーションも民事再生法の適用申請をしており、神奈川県内の上場不動産会社は6社から3社へと半減した。

消費者金融大手の三和ファイナンス株式会社が9月12日、債権者から東京地方裁判所に破産を申し立てられた。

民間信用調査会社によると、三和ファイナンスは1975年1月設立の消費者金融会社。首都圏を中心に全国で約400店舗を擁し、キャラクターを使用した積極的な鉄道の車内広告やテレビ・ラジオのコマーシャルにより、一般消費者を対象に小口の融資を手がけ、2004年12月期の年収入高は、約459億8300万円を計上。しかし、改正貸金業法の成立に伴っていわゆるグレー金利問題が持ち上がり、利用者数が減少。2007年4月には、金融庁が複数の店舗での違法な取り立てなど全社的に法令順守意識が欠如していたとして、全店舗に対して43日~66日間の業務停止を命令していた。

叶夢(かのうゆめ)ちゃん主演のアダルトDVD「スゴ~く!制服の似合う素敵な娘 ゆめ」がオーロラプロジェクトのDVD通販ランキング、ダウンロードランキング、月額見放題ランキングのいずれでも1位に輝いた。

叶夢ちゃんの「スゴ~く!制服の似合う素敵な娘 ゆめ」(APAA-022)は9月25日に発売された、女子高生ものの映像で、ブレザー姿の叶夢ちゃんとエッチを楽しむ内容。太く固くなったチンチンを入れてと足をバタバタさせてせがんだりと興奮する叶夢ちゃんの姿もりだくさん。ダウンロード版にはゆめちゃんの開脚手マン映像が10分収録されている特典あり。

叶夢 公式ブログ

叶夢(かのうゆめ)動画・ビデオ作品集

叶夢 - スゴ~く!制服の似合う素敵な娘 ゆめ

スゴ~く!制服の似合う素敵な娘 ゆめ 第2章

叶夢 - jk 013 (DVD ゴーゴーズ)

制服美少女狩り 平山麻衣 (叶夢)

AV女優ファイル 叶夢

リアル女子高生のようなかわいさのAV女優・秋元美由(あきもと・みゆ)ちゃんが出演するプレステージの「ウリをはじめた制服少女 84」が10月22日に発売される。

DVD ウリをはじめた制服少女 84 AV 秋元美由

お金もチンチンも大好きな制服少女・秋元美由が登場するシリーズ第84弾。援交慣れしているせいかハメ撮りにも余裕の表情の秋元美由ちゃん。しかし、初めて味わうAVプレイの快楽に表情は変わっていき、少女は大人へと変貌する。
Amazon.co.jp:: ウリをはじめた制服少女 84 AV 秋元美由

ウリドキ・・・制服を着ている今だけの価値。あどけない笑顔が堪らなくカワイイ制服美少女。男二人をあいてに変態的アプローチを受け、秋元美由はマンコをトロトロにさせながらあえぎまくる。巨根をねじ込まれ、目を潤ませながら犯される。玩具で秘部を責めると、可愛い声で喘ぎ、下着に卑猥なシミの跡が。

秋元美由 ウリをはじめた制服少女 84

ドリームチケットの「制服美少女と性交」シリーズでリアル女子校生のようなかわいさの秋元美由(あきもと・みゆ)ちゃん出演のDVD作品「制服美少女と性交 秋元美由」(QBD013)が2008年11月に発売される。

QBD013 DVD 制服美少女と性交 秋元美由

セーラー服姿の秋元美由ちゃんのエッチな身体が楽しめます。

プレステージからリアル女子高生みたいな秋元美由ちゃん出演の首都圏援交46(フルスロットルレーベル)が発売された。

AV 秋元美由 首都圏援交 46 DVD

女子校生・秋元美由ちゃんが援助交際を始めたキッカケは友達に勧められたんだと!それにしても「ウリサー」ってこんな処女に近いようなコまでいるんだ!恐るべしだね。でも秋元美由ちゃんはエロの偏差値が高いっつーか素質があるね。押しに弱い性格を見抜いてハメ倒してみると、敏感だしハメ潮までふいちゃってほんと、ドM体質。頼まれると絶対に断れないタイプだから好き勝手にいろんなことしちゃったよ。でも、コンドームだけはつけてくれなきゃイヤ、ナマ挿入はやめてと必死に懇願したりするところがとってもカワイイ。挿入されて耐えている感じとかも興奮するんだなー。感じてるクセにこっちにばれないようにしてたりとか。こんなウブなコになんか悪いことしてるんだなーって思ったら余計に興奮してチンコが固くなった。たどたどしくも秋元美由ちゃんは精一杯俺のチンコを頬張ってくれたり、顔に精子をぶっかけてもいやな顔一つせずにお掃除フェラまでしてくれる!反応もビクンビクンしてて最高のコだった!

DVD 首都圏援交 46 秋元美由










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